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学ぶ手

学習障害の診断を受けてから〜効果のあった支援・失敗した支援〜

学習障害のお子さまを持つお母さんが、学習障害という診断を受けるまでの様子、診断後にどのような支援をしてきたか、その成功事例と失敗事例をふまえて具体的に親ができることについて書いています。

文字を書くこどもたち

学習障害とは?〜6つの能力ごとの障害と年齢別の特徴〜

2017/08/09   -悩み事解決策
 

学習障害とは?
年齢別にどんな特性があるのか?
学校や家庭でどのような支援ができるのか?
やってはいけないことは?
周囲へどのように理解してもらうか?学習障害の子どもを持つ親が実際の学校でどのような支援があるのか、現状をふまえてご紹介しています。

絵カード

絵カードを使った視覚支援とその効果

発達障害の子どもが苦手な事のひとつに、「見通しを立てる」というのがありますね。先に何がくるのかわからないという不安から、パニックや癇癪につながることも。そのための支援策として、療育施設などでもよく使用されている、「絵カード」や「見通しノート」で視覚的にサポートする、という方法があります。この記事では、その有効性やネットですぐに購入できる絵カードのご紹介もしてきます。

子どもの成長

運動を通じて脳を鍛える【運動療育】とは?

大阪を中心に「運動療育」の普及に取り組んでいる運動療育アドバイザー・理学療法士の国宝孝佳さんにお話を伺いました。   運動療育とは? 運動療育と聞くと、〇〇のお困りごとには、◇◇の運動がいい ...

4歳で自閉症スペクトラムと診断されるまでのこと

こんにちは。 発達凸凹情報サイト&発達凸凹アカデミー管理人の伊藤真穂です。   この記事は、 現在小学校1年生の次男が、 4歳で自閉症スペクトラムと診断されるまでのお話と、 子どものために何 ...

子育てにイライラしてしまう時の対処法

この記事では長男(中1)と、支援級に通う次男(小1)の男子2人の子育てをしながら、どうやってイライラや怒りと向き合ってきたか、一般論ではうまくいかなかった私の対処法をお伝えしています。

翔和学園 伊藤寛晃学園長 〜持って生まれたのは凸凹であって、生まれもって発達障害なのではない〜 

2017/07/21   -インタビュー

特定非営利活動法人 翔和学園 伊藤寛晃学園長にお話を伺いました。   翔和学園とは? もともとの母体は、不登校や引きこもりの高校生たちを中心にお預かりしている、サポート校です。 大学に行って ...

発達凸凹アカデミーの始まり

発達凸凹アカデミーを立ち上げるまでと、きっかけとなった出来事。その思いやこだわりなどをまとめて書きました。

発達凸凹アカデミー 第1期生受付開始

発達凸凹アカデミー 第1期生の受付がスタートしました。     子どもを伸ばすために、ママが学んでおくといい3つのこと ・子どもの自己肯定感を育む「こんな時どうする?」毎日のやりと ...

障害者のきょうだいとして伝えたいこと。

親としては、病気の子、障害の子があまりにも目が行って、きょうだいがしっかりしているとそれに甘えてしまったり、安心してしまうことは良くあると思う。   ケアラーアクションネットワーク の持田恭 ...

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