「 インタビュー 」 一覧

【明蓬館高等学校】徹底した環境整備と強みを見つける個別指導計画

東京品川・御殿山にある、内閣府認定特区高等学校(全国広域通信制)明蓬館高等学校。 発達の特性がある生徒たちのためのスペシャルニーズ・エデュケーションセンターとなっています。(通称:SNEC すねっく) ...

東京都自閉症協会〜同じ仲間だから分かり合える〜

今回お話をしてくださったのは、NPO法人東京都自閉症協会の役員である小川高根さん。 会の目的や役割、活動内容などお話をお伺いしました。   声をあげ、知ってもらうこと 協会では、幼児・小中学 ...

障害のある人たちと、一緒に生きていったほうが得です

NPO法人ぷかぷか代表 高崎 明さん 横浜市緑区のNPO法人ぷかぷか (カフェベーカリーぷかぷか・ぷかぷかカフェ・おひさまの台所・アート屋わんど)の代表理事。これらのお店の他に、月1回のパン教室、演劇 ...

藤森史子

自閉症スペクトラムタッチケア教室を通して伝えたい【ふれることと脳機能の関係】

大田区を中心に「医療ケアを必要とする人のタッチケアとアロマケア めごめご」を主宰されている藤森さん。 発達障害のお子様へのタッチケアと、その効果についてお伺いしました。 子どもの行動と脳機能のつながり ...

【りんごの木こどもクラブ】子どもも保育者も自分という個性がある

横浜市都筑区にある『りんごの木こどもクラブ』 子どもの心に寄り添う保育をモットーに、自由で子どもそれぞれの個性を重んじる保育の姿は、TVや雑誌など数々のメディアからも注目を浴びる。 その中で、自らも保 ...

ハンディを持って生まれてくる子は”救世主”

鎌倉にて新しいタイプの子ども達や、そのママへ向けたカウンセリングセッション、ヒーリングをされています。たくさんの親子と向き合ってきた華香さんが伝える、子どもたちが生まれてきた意味とは?ママのココロが軽くなる、愛にあふれたお話をしてくださいました。

自閉症こもたろうくんの母moroさん『今日できなかったら、明日できるようになればいい』

自閉症こもたろくん、お姉ちゃんのこもろちゃん・・・、親しみやすいイラストで、ご家族の様子を日々綴ったブログが大人気。思わずクスッと、ときどきホロリとくるブログは、発達凸凹のママたちでなくすべての人に元気を与えてくれます。

言葉の裏側にある世界の共有

音楽家の”調整”をされてきた加藤さん。それを発達に障害のある子どもたちに活かせないか?との想いで活動をされています。
『”この人といることで希望が持てる”という時間を増やして、世界とつながるようになっていくことを彼らと一緒に考えていくのが僕の仕事』
その向き合い方は、親としても学ぶべきことが非常に多くありました。

「100点の人を作る」のではなく「0点の人をなくす」

眼科医、産業医、東京大学先端科学技術研究センター人間支援工学分野特任研究員。(株)アイム顧問(アインシュタイン放課後)。

東大の異才発掘プロジェクトROCKETの研究員でもある三宅先生からみる、発達障害の子どもたちとは?
HP 

【宮前区アインシュタイン放課後】佐藤 典雅さん「ゴールは就業。そのための子ども時代」

川崎市宮前区にて、放課後等デイサービス アインシュタイン放課後/ニュートン放課後を運営。
HP Blog

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